研究者を支援する技術企業であるカクタス・コミュニケーションズ(Cactus Communications
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科学の進歩を加速させるテクノロジー企業、カクタス・コミュニケーションズ(以下カクタス)の旗艦ブランドであるエディテージ(Editage)が、日本国内の英文校正会社を対象に行った東京商工リサーチの調査により、英文校正の売上高、英文校正の原稿量、リピート率で国内第1位を獲得いたしました。 カクタスは、英語を母語としない研究者が言語の壁を乗り越え、国際的なジャーナルに論文掲載できるよう支援することを目的として、2002年、英文校正サービスを提供するブランド、エディテージを開始しました。論文出版に到るまで論文原稿を何度も改訂しなければならない著者のために、業界初となる回数無制限・修正量無条件の無料再校正サービスを開始するなど、著者の悩みに寄り添った革新的なサービス開発と手厚いサポートを強みとして、業界1位のブランドへと大きく成長してきました。 今では国内のみならず、世界の著者に向けて学術翻訳、論文投稿支援、研究プロモーションや論文著者向けのセミナーなど、学術出版に関わるあらゆるソリューションを研究者、大学、そして学術出版社に向けて提供しています。 英文校正売上高、原稿量、リピート率の3部門で第1位という快挙について、カクタス日本法人の代表取締役、湯浅誠は次のように語りました。「今回のような評価をいただけることを心待ちにしていました。世界的に英語による論文出版競争が激化する中、私たちは日本のお客様の論文投稿の困難を汲み取り、学術業界の変化に合わせて地道にサービス開発と支援の拡充をしてきました。今回の結果は、そうした日々の努力がお客様に評価された結果であると考えています。長年信頼を寄せてくださるお客様に心より御礼と感謝を申し上げます。何よりも、日本一のリピーター数を認められたことを謙虚に受け止め、今後もお客様のご期待に添えるサービスを提供してまいります」 カクタスの共同創設者兼CEOのアビシェック・ゴエルは次のように述べました。「エディテージは創業当初から、特に日本の研究者の皆様の意見を伺い、その声を反映したサービスを展開してきました。その日本においてマーケットリーダーとして認められたことを大変嬉しく思います。今回の栄誉は、私たちが日本のお客様のニーズを理解し、日本で生み出される研究成果の出版を、英文校正業界の中で最も多く支えることができているという証明です。私たちを信頼し、支えてくれる従業員とお客様に、感謝とお祝いを申し上げます。創業20周年を迎えましたが、私たちはまだ始まったばかりです。さらなる躍進を目指して、お客様の声を丁寧に聞き、新たなソリューションをお届けできるよう努力を続けていきます。」
〜カクタスは東西の研究の隔たりを橋渡しすることを目指し2002年創業され、190カ国以上のお客様にサービスを提供するテクノロジー企業です〜 カクタス・コミュニケーションズ(以下カクタス)は卓越性と革新を追求し続け、本日20年の節目を迎えます。研究者が言語の壁を乗り越え、国際的なジャーナルに論文を掲載できるよう支援することを目的として2002年に設立されたカクタスは、現在190カ国以上で、1200人の正社員と4500人のフリーランサー、800人の契約社員を抱え、数百万ドル規模のテクノロジー企業に成長しました。最も働きやすい職場のひとつとして世界的に広く知られています。 カクタス誕生の逸話は、社員に受け継がれています。国際的な学生交流団体であるAIESEのインターンシップで来日していたアビシェック・ゴエルは、東京大学の研究者から、英語の国際ジャーナルに投稿する研究論文の校正を依頼されました。この経験を通してアビシェックは、世界中で英語を第二言語とする研究者が同様のニーズを抱えているのではないかと考え、兄のアヌラグ・ゴエルとともにカクタスを創業するに至りました。 共同創業者兼CEOのアビシェック・ゴエルはこれまでのカクタスの歩みを振り返り、次のように語ります。「私たちは、英語を母国語としない研究者が論文掲載に苦労していることに早い時点で気づき、その状況に変化をもたらしたいと考えました。当時はその課題に取り組もうとしている企業は他になかったのです。私たちは、今年同じく20周年を迎えたブランド、「エディテージ」の翻訳校正サービスを立ち上げ、その後すぐに出版サポートや投稿前チェック、研究インパクトの最大化など、著者、出版社、ライフサイエンス系企業にソリューションを提供するサービスへと事業を拡大しました。今日では、出版以外のニーズにも対応し、学術界とライフサイエンス業界の主要なステークホルダーすべてにエンドツーエンドのソリューションを提供するための研究者のエコシステムを築いています。私たちはまだ、始まったばかりなのです」 共同創業者で会長のアヌラグ・ゴエルは、カクタスのテクノロジー・ファースト戦略について次のようにコメントしています。「いま私たちは、研究の伝達方法に革命を起こすテクノロジー・ソリューションを構築しています。学術とライフサイエンス分野において、テクノロジーとともに科学を推進するというカクタスのヴィジョンを共有するスタートアップ企業に投資しています。これまでの20年間、私たちは業界のニーズに対応し、世界的な不況も乗り越えてきました。パンデミック後、どのようなイノベーションをもたらすことができるか楽しみにしています」 カクタスはメディア、コンテンツ、AIソリューションを通じて、研究・出版業界のあらゆるニーズに応える世界規模のテクノロジー企業へと成長してきました。エディティージ(Editage)、Cactus Life Sciences(カクタス・ライフサイエンス)、Researcher.Life(リサーチャーライフ)、Impact Science(インパクトサイエンス)、Paperpal(ペーパーパル)、Cactus Labs(カクタスラボ)というブランドのもと、専門的な著者サービスや研究インパクトの最大化、医療コミュニケーション支援、ビジネスソリューションのためのテクノロジー製品を提供しています。過去20年間で、500以上もの分野の専門家が25万人以上の研究者の出版を支援してきました。主なお客様には、エルゼビアやワイリー、テイラー&フランシス、セイジ、ウォルターズ・クルワー、シュプリンガー・ネイチャーなどの大手出版社や、英国王立化学会や英国医師会(British Medical Society)、米国心理学会、米国経営者協会(American Management Association)といった著名な学術団体が名を連ねます。 カクタスの過去10年間にわたるテクノロジーの加速について、最高技術責任者のニシュチャイ・シャーは次のように語ります。「革新的な製品を開発し、研究に関わるすべてのステークホルダーに技術ソリューションを提供するため、私たちはAIとディープラーニングの領域に参入してきました。テクノロジーを研究者のエコシステムに統合することに真剣に取り組んでいます。カクタスの次の成長局面は、テクノロジーがつくりあげていくことでしょう。」 カクタスが成長するうえで常に重要な役割を担ってきたのが、人と文化です。最高人事責任者のヤシュミ・プジャラは、組織をつくるうえで、人と文化が中心であることを力強く語りました。「私たちの使命は、人々が可能性を最大限に発揮できるようにすることで、その環境を実現するために社内のあらゆる方針が作られています。2021年、私たちはリモートファースト企業として、世界中の従業員がどこにいても仕事のできる体制を整えました。これにより、地理的な制約を受けることなく、優秀な人材を確保できるようになりました。今では、これまで従業員のいなかった都市からの新規採用数が2倍になっています。今後も従業員が主体性を持ち、継続的に学習し、仕事を楽しめるような方針を導入します。強い信頼と高い業績を原動力とする社内カルチャーを育み続けてまいります」 この20年間、カクタスは数々のアワードを通じて卓越した功績を称えられてきました。 インターナショナル・カスタマー・エクスペリエンス・アワード2021の「ベスト カスタマーセントリック(顧客中心) カルチャー」部門、CXアジア・エクセレンス・アワード2021の「ベスト ブランド エクスペリエンス」部門に入賞し、韓国の2021消費者満足ブランド大賞(CSBA)では4年連続の受賞を果たしています。他にも、Great Place to Work®(GPTW)の「働きがいのある会社ランキング」において、「ミレニアルのためのベスト企業2019」、「女性のエンパワーメントと能力開発に最適な職場2019」、「インド国内の健康的な職場2021」に選出されました。共同創業者でCEOのアビシェック・ゴエルは、ホワイトページ・インターナショナルによる2020年アジアのブランドとリーダーに選ばれました。さらにカクタスはCovid-19の取り組みにおいて、「最も模範的な雇用主」と「最も価値ある企業対応」の2部門で2020年スティービー賞を受賞しています。
カクタス・コミュニケーションズは技術提供の規模拡大を図り、学術界やライフサイエンス業界のお客様に新たな自動DIYソリューションを提供します。 科学の進歩を促すテクノロジー企業、カクタス・コミュニケーションズ(以下カクタス)は、「世界最大の科学的に正確なイラストギャラリー」を持つSaaSプラットフォーム、マインド・ザ・グラフ(Mind the Graph)の買収を発表いたしました。カクタスは、科学図解の自動作成およびAI駆動型の科学コミュニケーションソリューションを、研究者や学術出版社、ライフサイエンス業界に提供できるようになります。 特に科学の普及や幅広い立場の方に科学を届けるソリューション部門Impact Science(インパクトサイエンス)では、正確な科学図解を作成できる自動DIYソリューションの提供によって研究がより多くのお客様に届けることが可能となり、事業規模のより一層の拡大が見込まれます。 カクタスの共同創業者でCEOのアビシェック・ゴエル(Abhishek Goel)は、「今回の発表はテクノロジーを通じて科学の発展を可能にするというカクタスのヴィジョンをまさに共有し、大変嬉しく思っています。毎年膨大な数の研究論文が発表され、読者の注意を引くことがますます難しくなっています。研究者は研究内容の提示において、より魅力的かつ長期的なインパクトを残せる、科学コミュニケーションの代替手段(ポスターやインフォグラフィック、摘要図解など)が必要です。マインド・ザ・グラフのAI駆動型ソリューションを通じて、カクタスはお客様の変わりゆく要望に応えられると信じています。さらに、当社の既存のサービスを補完する製品を提供できるようになるでしょう。今後も、学術界とライフサイエンス業界で、世界中のお客様のニーズに応えられるよう、技術提供の拡大に向けて戦略的な投資を続けていきます」と語っています。 2016年に薬理学者とデザイナーによって設立されたテクノロジーベンチャーであるマインド・ザ・グラフは、7年足らずのうちに科学コミュニケーションのためのインフォグラフィックを提供するリーディングプラットフォームへと成長を遂げました。マインド・ザ・グラフの共同創業者ファブリシオ・パンプロナ(Fabricio Pamplona)は、「今回の提携によりマインド・ザ・グラフは、カクタスが培ってきた業界に対する理解や世界各国での存在感の恩恵を受け、これまで以上に早く成長を遂げ、より多くのお客様にサービスを届けられるでしょう」と述べました。 カクタスの技術的ヴィジョンの実現を推進し、新たな技術とカクタスの既存技術との統合を進めるチームを率いる最高技術責任者ニシュチェイ・シャー(Nishchay Shah)は、次のように語っています。「マインド・ザ・グラフの製品と技術は、AI駆動型の製品を活用して業界を活気づけたいというカクタスのヴィジョンにまさに重なります。既存のAIソリューションを生かして、世界中のお客様に最高の価値を提供できることを楽しみにしています」 カクタスは、世界中の研究者コミュニティと学術出版社、ライフサイエンス業界にサービスを提供するために技術提供の拡大を図っています。技術拡大に向けた近年の取り組みのひとつに、デンマークを拠点とする、テキスト分析、言語・データサイエンスに特化したAIおよび自然言語処理(NLP)の企業、アンサイロ社(UNSILO)の買収があります。また、機械学習を活用して学術コンテンツから構造化されたデータと情報のサマリーを抽出するテクノロジーを開発する企業、Scholarcy社に投資しています。さらに研究インパクトを促進するためのネットワーキング&コミュニケーション追跡サービスとして数々の受賞歴を誇るKudosにおいて、相当数の株式を保有しています。カクタスは自社のさまざまな事業と、同じ方向性で活動するスタートアップへの投資を通じて、科学の進歩に尽力してきました。今後もそのようなつながりの構築を目指していきます。 詳しくはこちら:www.cactusglobal.com/jp/
科学の進歩を加速させるテクノロジー企業、カクタス・コミュニケーションズ(以下カクタス)は、求人検索サイトFlexJobsが発表する「2022年に注目すべきリモートワーク導入企業トップ100」の世界ランキングにおいて、18位に輝きました。このランキングはFlexJobsのデータベースに登録されている約57,000社の企業とそのリモートワークにおける掲載履歴の分析によって順位づけられ、カクタスは7年連続で上位20社入りを果たしました。 カクタスのCEO、アビシェック・ゴエルは次のように語っています。「非常に多くの優れた企業の中から上位に選んでいただけたことを大変うれしく思います。リモートワークは未来であり、当社はリモートワークを通じて世界中の従業員のために平等な雇用機会と持続可能な未来を創出することを目指しています。カクタスは昨年、全従業員を対象にリモート勤務を認めるリモートファースト企業へ転換しました。この栄誉に貢献してくれたすべての社員に祝辞を送ります。今回の結果は、真のグローバル企業として進化するという当社のヴィジョンをさらなる偉業へと導くでしょう」 カクタスの最高人事責任者であるヤシュミ・プジャラは次のようコメントを続けます。「カクタスではリモートワークの環境を整えたことで、世界中の適切な人材を迎え入れることが可能です。従業員はそれぞれの仕事の目標に向けて取り組み続けながら、より良いワークライフを満喫することができます。私たちはこれが未来の働き方になると信じています」 FlexJobsは2014年以来、「注目すべきリモートワーク導入企業トップ100」を毎年発表しています。今年のランキングには、SAP、 デル・テクノロジーズ、ピアソン、 トゥイリオ、 ベライゾン、ギットハブ、 NTTグループ、アマゾン、ウェルズ・ファーゴ、Collaberaなどが名を連ねました。
国際的な権威ある賞であるインターナショナル・カスタマー・エクスペリエンス・アワード2021とCXアジア・エクセレンス・アワード2021において、カクタス・コミュニケーションズは卓越した顧客体験の提供が認められ、計3つもの部門で受賞を果たしました。 科学の進歩を加速させるテクノロジー企業、カクタス・コミュニケーションズ(以下カクタス)は、インターナショナル・カスタマー・エクスペリエンス・アワード(International Customer Experience Awards)2021とCXアジア・エクセレンス・アワード(CX Asia Excellence Awards)2021において、3部門で受賞いたしました。2021年11月18日、イギリスに本拠を構えるアワード・インターナショナル(Awards International)主催のインターナショナル・カスタマー・エクスペリエンス・アワード(以下ICXA) 2021はイギリスから、また、同年11月23日にはCXネットワーク(CX Network)が主催するCXアジア・エクセレンス・アワード2021はシンガポールから、合計250社以上の企業が出席するなかオンライン中継で開催されました。 カクタスは、従業員と顧客のためのイノベーションプログラム「Infiniti(インフィニティ)」、また顧客中心主義を推進する独自の取り組み「Customer for Life(カスタマー フォー ライフ)」が評価され、ICXAでは「ベスト カスタマーセントリック(顧客中心) カルチャー部門 – 銀賞」を受賞しました。CXアジア・エクセレンス・アワード2021では、パンデミック中のプロボノ支援が認められ、「ベスト ブランド エクスペリエンス部門 – 銅賞」を獲得しました。さらに、顧客体験・品質担当ヴァイスプレジデントのルビーナ・パーカーが、2019~21年度にわたり複数のCXプロジェクトを統括し、顧客への多大なる貢献が認められ、「ベストCXパーソナリティ部門 – 金賞」に輝きました。 エディテージの最高執行責任者兼代表のヴィカス・ナランは次のように語りました。「このたびの受賞は、リモートワークのなか、カクタスが顧客中心の企業文化と価値を一心に追求してきた賜です。これは誇らしい偉業であり、カスタマーサービスの高い質を継続してくれている全社員を祝福するとともに、研究や出版を通じて人類に貢献させてくださる世界中のお客様に感謝申し上げます」 ICXAは、カスタマーエクスペリエンス分野における世界有数の権威ある賞です。注目すべきCXトランスフォーメーションの取り組みを評価することを目的とし、アワード・インターナショナルによって創設されました。CXアジア・エクセレンス・アワードもまた、同分野における最高レベルの功績や貢献をたたえるものです。 カクタスは2002年の創業以来、イノベーションやテクノロジーを通じて科学を世界にわかりやすく伝え、研究や出版の分野で先駆的な役割を果たしてきました。現在では190カ国以上に進出し、1300を超える研究分野で活躍されている60万以上のお客様と直接お取引しています。従業員は、お客様志向とお客様へのコミットメントを常に心がけ、行動しています。今回の受賞は、「お客様を成功に導く。そのために、自らできることの限界を超える」という、カクタスの第一行動指針が社員に浸透していることの証となりました。
日本の研究者の皆様に朗報です。英文校正、学術翻訳、投稿支援のグローバルブランド、エディテージは、修正原稿の再校正を無条件で受け付けることを発表しました。 これまでは再校正をご希望の場合、加筆された単語の数が基準を超えると追加料金が発生しました。新たな方針では、英文校正、学術翻訳、投稿支援において「トップジャーナル」または「プレミアム」サービスをご利用のお客様は、加筆された単語数に関係なく365日間何度でも無料で再校正を受けることができます。 エディテージの最高執行責任者兼代表のヴィカス・ナランは、お客様のご意見を基に今回の方針を導入したと言い、「お客様はジャーナル側の提案に基づいて原稿を大幅に修正せざるをえないことがあり、そのたびに加筆した単語数と追加費用を気にしなければなりません。私たちはこの修正・再投稿時のストレスをなくす必要があると気づきました。新方針では、単語数のご心配は無用です」と説明しています。 本方針でのサービス提供は現在日本でのみ開始しています。ナランは「日本はエディテージにとって特別な存在です。エディテージが地位を確立した最初の市場であり、最大の市場でもあります。私たちは主に日本から寄せられたご意見を基に、サービスやプロセスを幾度となく改善してきました。新たなサービスの試金石として、いつも安心して日本での提供を開始しています」と語っています。 エディテージは長年にわたり、さまざまな取り組みで研究者の皆様をサポートしてきました。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する論文の英文校正・翻訳サービスを無料提供する支援を行ったり、全額返金制度による品質保証や納期保証などわかりやすい方針を打ち出したりしています。無条件で再校正を受け付ける本方針は、お客様の体験を向上させ、論文掲載の目標を達成できるようにするというエディテージのコミットメントの延長線上にあります。 本方針は2022年3月31日まで適用されます。再校正サービスの詳細はこちら:https://www.editage.jp/services/english-editing/re-editing
