カクタス・コミュニケーションズ、FlexJobsが発表した栄誉ある「2024年に注目すべきリモートワーク導入企業トップ100」で9位に躍進

科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界をリードするカクタス・コミュニケーションズ(Cactus Communications、本社:インド 以下カクタス)は、求人検索サイトFlexJobsが発表した「2024年に注目すべきリモートワーク導入企業トップ100」で9位に選ばれたことを発表しました。FlexJobsは、2023年中に6万件以上の企業のリモートジョブ募集を細かく分析し、「リモートワークを導入している注目のトップ100社」リストをまとめました。 前年の14位からの大幅な躍進は、カクタスがリモートファーストの文化を育成するという揺るぎない取り組みを  裏付けるものです。就職先を決める上での優先順位の1つだったリモートワーク環境は、今では専門家達にとって仕事だけではなくライフスタイルを決める上での選択肢へと進化しました。カクタスは、世の中の流れの変化を早期に受け入れ、2022年に100%の在宅勤務に移行しました。このアプローチにより、社員はどこからでも仕事ができるようになり、生産性が向上し、結果として仕事への熱意が深まりました。 ■カクタス・コミュニケーションズ人事担当最高責任者 ヤシュミ・プジャラ(Yashmi Pujara)のコメント 「カクタスがFlexJobsによってリモートワークで注目すべきトップ企業の9位に選ばれたことを大変嬉しく思います。当社は、変化する求人市場の動向に適応するだけではなく、従業員の幸福と柔軟性を優先する職場文化を育成することに尽力しています。当社では、すべての中心は研究者と顧客であるという考えのもと、世界中の研究を促進するために、従業員がどこにいても働くことができるように力を与えています」 カクタスは、柔軟で働きやすい仕事環境の開拓で先陣を切っています。今年のFlexJobsの発表を通じて、カクタスのリモートワークへの取り組みがさらに強化され、進化し続ける仕事環境における当社のリーダーシップが示されます。当社は最近「Powering Research, Empowering People」という新しいキャッチフレーズを導入することで、 ブランドを刷新しました。 ■カクタス・コミュニケーションズ株式会社について(https://cactusglobal.com/jp/) カクタス・コミュニケーションズは、2002年に設立された科学コミュニケーションとテクノロジーの会社です。カクタスは、Editage、Cactus Life Sciences、Researcher.Life、Impact Science、Paperpal、Cactus Labsなどのブランドのもとで開発された革新的な製品とサービスを通じて、研究者、大学、出版社、学術団体、ライフサイエンス組織の問題を解決します。カクタスは、プリンストン、ロンドン、オーフス、シンガポール、北京、上海、ソウル、東京、ムンバイにオフィスを構え、3,000人以上の専門家を擁するグローバル企業であり、190カ国以上の顧客を有しています。カクタスは、職場におけるベストプラクティスのパイオニアとして、ここ数年、常に「働きがいのある会社」にランクされています。   カクタス・コミュニケーションズ: https://cactusglobal.com/jp/ エディテージ: https://www.editage.jp/ カクタスライフサイエンス: https://lifesciences.cactusglobal.com/jp/ リサーチャーライフ: https://researcher.life/ja/ インパクトサイエンス: https://www.impact.science/jp/ ペーパーパル: https://paperpal.com/ja カクタスラボ: https://cactusglobal.com/jp/brands/cactus-labs/   【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】 Nidhi Amin Cactus Communications (CACTUS) Email: nidhi.amin@cactusglobal.com | newsroom@cactusglobal.com
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カクタス・コミュニケーションズ、東京大学岩崎研究室においてAI英文校正・翻訳ツール「Paperpal」のモニター調査を実施

科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界的に活動するカクタス・コミュニケーションズ(Cactus Communications、本社:インド、https://cactusglobal.com/jp/)は、英文校正・翻訳および投稿規定上の誤りをチェックするAI英文校正・翻訳ツール「Paperpal」(https://paperpal.com/ja)の有効性検証のため、東京大学 新領域創成科学研究科 先端生命科学専攻 岩崎研究室(http://iwasakilab.k.u-tokyo.ac.jp/)の協力を得て製品モニター調査を行いました。 Paperpalは全世界で利用者40万人を突破(2023年9月時点)した高品質の学術的英文校正・翻訳ツールです。Paperpalに使われるAIは、350万稿以上の出版された論文の校正前後の比較学習に加え、トップジャーナル(主要な学術誌)の要求を満たすために熟練の学術エディターが編集した原稿をもとに設計されています。Paperpalを利用することで、言語や投稿規程における一般的な誤りや抜け漏れをチェックでき、英論文の質を高めることができます。 研究領域では、研究者が研究成果を発表する手段として国際英文誌で英語論文を出版することがさかんに行われています。研究成果を内外に発信し、グローバル水準の査読を受けることで、さらなる研究の発展と改善が見込めるだけでなく、英語論文の出版経験を通じて研究者としての評価が下されるとも言われており、非英語圏の研究者にとって英文の論文出版は避けては通れない課題となっています。 ところが、英語を母語としない一部の非英語圏の研究者は、英語を母語とする研究者に比べ、英語での論文の読み書きやプレゼンテーションの準備に最大2倍の時間を必要とするという研究結果(論文「The manifold costs of being a non-native English speaker in science」オーストラリアのクイーンズランド大学などに所属する研究者ら)が報告※1されているように、英語を母語としない研究者のキャリア形成において英論文執筆は大きな課題になるケースが多いと言います。 そのような背景もあり昨今ではChatGPTをはじめとする生成AIの社会的な関心の高まりと同様に、研究者の間でも2名に1名(54%)が週に複数回、ないしは毎日の高頻度でAIツールを利用する※2 などツール活用が日常的になっています。 このように英語を母語としない日本人研究者が英論文執筆に障壁を抱えるケースがあり、それをサポートするAIツールの利用が一般的になったなか、実際にAIツール利用が学術論文執筆の生産性向上にどの程度寄与するのかはあまり検証されてきていませんでした。そこで今回、前述の東京大学 岩崎研究室の協力のもと、同研究室におけるPaperpal モニター調査を行いましたので、以下に結果をお知らせいたします。 ※1 オーストラリアのクイーンズランド大学などに所属する研究者らが発表した論文 The manifold costs of being a non-native English speaker in science | PLOS Biology(2023年7月18日) https://journals.plos.org/plosbiology/article?id=10.1371/journal.pbio.3002184   ※2 カクタス・コミュニケーションズ 「AIは有力な補助ツール、だが専門家レビューは欠かせない」-研究者のAIツール使用実態と課題についての調査結果を発表(2023年7月31日) https://www.editage.jp/blog/the-results-of-a-survey-on-the-actual-use-of-ai-tools/   【サマリ】 ①英論文執筆の主な苦労ポイント: 「ニュアンスが伝わらない」、「語彙力が少ない」、「時間がかかる」   ②AIツール(Paperpal」を使うと、 作業時間は9名中8名が「少し減った」と回答。 そして9名中7名が30%以上削減できたと回答。 減った分の時間は主に「研究関連の作業」に当てられた。   ③AIツール(Paperpal」を使ってみた感想: […]
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カクタス・コミュニケーションズ、能登半島地震の被災地復興のための プロボノ支援プログラムを発表

科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界をリードするカクタス・コミュニケーションズ(Cactus Communications、本社:インド)が運営する英文校正ブランドのエディテージは、2024年1月1日に発生した能登半島地震からの被災地復興のためのプロボノ支援プログラムを発表しました。   ■プログラム実施背景: 研究者および大学・研究機関支援を提供するエディテージ(カクタス・コミュニケーションズ株式会社により運営)は、被災地の病院や大学・研究機関にお勤めの多くのお客様とお取引をさせていただいております。被災者の方々、地域で支援にあたっておられる方のご活動を支援するため、緊急に被災地支援のためのプロボノ活動(サービスの無償提供)を開始いたしました。   ■対象者: 個人・団体、居住地域を問わず、被災地支援に伴う外国人在住者や留学生、旅行者へのコミュニケーション、海外に向けた被災状況に関する情報発信など、幅広い被災地支援活動をする方。   ■支援内容: エディテージ:日英翻訳・英日翻訳・英文校正等のサービス無償提供 エディテージが提供する以下の英語コミュニケーションサービスを、無償でご提供いたします。以下にないサポートにも柔軟に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。 エディテージURL https://www.editage.jp/   サービス 目的や用途の例 英文校正 (ネイティブチェック) 英語で書かれた被災地に関する英文をネイティブがチェックし、情報を正確かつわかりやすい表現で発信する 日英翻訳(和英翻訳) 日本語で書かれた被災地に関する情報を、英語に翻訳して外国人向けに発信する 英日翻訳(英和翻訳) 英語で海外から送られてきた文章を、日本語に翻訳して利用・配布する 英語ナレーション (英文読み上げ) 外国人の視覚障害者等に向け、日本語を英文に翻訳して海外ナレーターが読み上げた音声ファイルを作成する 動画の字幕付け 視覚障害者や外国人に向けて、動画による情報発信や注意喚起等のためのコンテンツに、日本語・英語の字幕をつける   【ご依頼方法】支援プログラムサイトよりご依頼ください。 【ご利用条件】能登半島地震の被災地支援のためのボランティア支援者の方限定です。支援主体とご依頼者様の情報、プロボノ支援の具体的な使用目的をご記載の上ご依頼ください。 【ご提供期間】2024年3月31日まで(状況をみて延長させていただきます)   AI 英文校正・翻訳ツール、Paperpal(ペーパーパル)のライセンス無償提供 被災地支援に関する英文作成をご自身でよりスピーディーに、継続的に行う必要がある方のために、エディテージが提供するAI英文校正・翻訳ツール、Paperpal(ペーパーパル)を3ヶ月間無償提供させていただきます。ツールの概要はPaperpalウェブサイトをご覧ください。 PaperpalウェブサイトURL https://paperpal.com/ja   【ご利用方法】以下の「Paperpalの無償ライセンスを依頼する」フォームよりお手続きください。 【ご利用条件】能登半島地震の被災地支援のためのボランティア支援者の方限定です。支援主体とご依頼者様の情報、ツールの具体的な使用目的をご記載の上ご依頼ください。 【ご提供機関】2024年3月31日まで(状況をみて延長させていただきます) 【ご利用有効期限】申請・お手続き日より3ヶ月間ご利用いただけます。   上記に関わらず、能登半島地震の被災地支援に関わるボランティア活動で、エディテージのサポートが役に立つとお考えの自治体、教育機関、ボランティア団体様がございましたら、以下のエディテージ震災支援窓口までお声掛けください。   ■申し込み方法: エディテージ能登半島地震支援プログラムサイトにて内容をご確認のうえお申込みください。 URL https://www.editage.jp/blog/lp/notoquakerelief   ■実施期間: 2024年3月31日まで(状況により延長予定)   […]
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研究者向けAI英文校正・翻訳ツール「Paperpal」に, 研究最適化型大規模言語モデル(LLM)を搭載した生成AI機能、「Copilot」をリリース

科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界的に活動するカクタス・コミュニケーションズ(Cactus Communications、本社:インド、以下:カクタス https://cactusglobal.com/jp/)は、独自のAIを搭載し、論文の英文校正・翻訳をするAIアシストソフトPaperpalが生成AIを活用した新機能、Paperpal Copilotを10月10日(火)にリリースしたことを発表しました。 2023年3月に10万ユーザーを突破したPaperpalは、その後のユーザー増加が順調で、5月に20万人、7月に30万人と成長し、今回9月には40万ユーザーを記録しました。この増加は、Paperpalが世界的に認知され、多くの研究者からの支持を受けていることを明確に示しています。 Paperpal ユーザー数推移 2023年 3月:10万ユーザー突破 2023年 5月:20万ユーザー突破 2023年 7月:30万ユーザー突破 2023年 9月:40万ユーザー突破 加えて、最新の機能アップデートでPaperpalに大規模言語モデル※(LLM: Large Language Model)の統合が実現したことにより、10月から生成AI機能を活用した新機能、Paperpal Copilotがリリースされました。LLMは、膨大なテキストを元に訓練された機械学習アルゴリズムを利用するAIの一種であり、人間に近い自然な文章を生成することができます。このLLMの技術は、新機能「パラフレーズ(書き換え)」や「トリミング(単語削減)」、その他文書内容を基にしたアブストラクトの生成機能に活用され、今後は更に幅広い機能への展開が期待されています。 ※大規模言語モデル(LLM: Large Language Model):チャットボットや翻訳などの進化に大きく寄与している、非常に巨大なデータセットとディープラーニング技術を用いて構築された言語モデルのこと。従来の自然言語モデルに比べ「計算量」「データ量」「パラメータ数」が大幅に増加しており、人間に近い流暢な会話が可能になります。 Paperpalウェブサイト: https://paperpal.com/ja ■研究者向けAIツールPaperpalの特徴 【アカデミックライティングに特化した専門性とプロンプトに依存しない安定的なアウトプット】 世の中で利用されている生成AI系ツールには訓練用データとして様々な文体、用途の文章や、未検証の情報が含まれる場合があります。しかし、Paperpalは研究者向けのライティングに最適化されたLLMを用いて、論文をはじめとしたアカデミックライティングに最適な結果を保証するための専門モデルを開発しました。 一般的なAIツールによる出力文章の品質は入力された指示または「プロンプト」に依存するため、出力は入力内容に応じて信頼性に欠ける内容になる可能性があります。一方でPaperpalは指示や「プロンプト」に依存することなく、ボタン一つで指示を出せるため、利用者の経験・知識に関わらず、一貫した高品質な結果を提供します。 ■新機能①パラフレーズ(書き換え)機能 AIによるリライト機能で、内容はそのままに新たな文章を提案 英語を母国語としない研究者が持つ悩みの一つに、英語論文を執筆する際、使い慣れた表現や単語を繰り返し使ってしまうということが挙げられます。新機能「Paperpal Copilot」では、書き換えたい文章を指定し、パラフレーズ(書き換え)のタブを選択することで、学術論文に適した専門用語や表現を踏まえて、より読みやすく説得力のある論文に仕上げます。Paperpalのパラフレーズは、内容はそのままに、似た意味の表現に置き換えたり、構造を調整したりしながら、効率的にテキストをパラフレーズします。■新機能②トリミング(単語削減)機能 ジャーナル(学術雑誌)の規定に合わせて数クリックで文字数を最大30%削減 学術ライティングでは、簡潔に書くことが重要です。そのため、研究者はジャーナル(学術雑誌)の規定に応じた文字数制限内に収めることや、より伝わりやすい論文に仕上げるために冗長な文や長文の修正をして文字数を削減することに、時間も労力も要しています。Paperpalのトリミング(単語削減)機能は、執筆内容の文脈をそのままに、より洗練された形式で単語数を削減することができます。更に、選択した文章や段落の文字数を計算し、単語数を指定することも可能です。また、入力テキストの最大30%を削減することができるのも、この機能の大きな特長です。 PaperpalのAIは、言語面の修正、同義語の提案、英語への翻訳に加え、新機能「Paperpal Copilot」の特徴である文章の書き換えや単語削減、研究に必要な文章の生成など、さまざまな面で論文執筆の必要な様々な役割を果たします。 Paperpalについての詳細は https://paperpal.com/ja をご参照ください。 ■カクタス・コミュニケーションズ 日本法人代表取締役 湯浅 誠 コメント 今年3月時点で10万人の方にご登録いただき、その後わずか半年で全世界から40万人の方が新たにPaperpalにご登録くださいました。この流れは研究業界の大きなAI普及を感じると共に、Paperpalに対する評価を研究者の皆様からいただけた結果であると思います。 実際にユーザーの方にインタビューを行い「お陰で論文作成の時間が今までの半分以下になった」「昔はどう英語で表現していいかわからず、そこで立ち止まってしまい一旦執筆を止める事があったが、今はPaperpalが手伝ってくれるのでだいぶ楽になった」などのコメントをいただきました。 英語に不安がある研究者は英語ネイティブの研究者に比べて英語論文執筆に50%以上時間がかかるという研究発表もあり、言語面でのハンディキャップが論文執筆に大きな影響を与えている事が改めて明らかになりました。今回のPaperpalの新機能追加が研究に携わる皆様の時間と労力の更なる軽減と他のことに時間を割ける生産性向上に貢献できることを期待しております。 これからもユーザーの皆様の声に耳を傾けながら、機能拡充を行って参りますので、引き続きご支援よろしくお願い致します。
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「EdTechZine」でカクタス日本法人代表・湯浅誠のインタビュー記事が掲載されました

テクノロジーを活用して「教育」や「学習」をアップデートしたいと考える方に向けた最新情報を提供する「EdTechZine (エドテックジン)」にて、カクタス・コミュニケーションズ株式会社代表取締役・湯浅誠のインタビュー記事が掲載されました。生成AIの登場によりAI技術がますます注目される中で、研究者をサポートするAIツールにはどのような可能性があるのか、課題がつきもののAIツールを研究の現場に取り入れる際、何に気をつけるべきなのかをAIツールPaperpalのプロバイダーとしてお話しさせていただいています。 記事はこちら また、本記事ではPaperpalを活用してくださっている、東京大学 定量生命科学研究所 助教の藤原靖浩先生からもお話しを伺っています。ぜひご覧ください。
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『科学新聞』でカクタス日本法人代表・湯浅誠の連載記事、第3回が公開されました!

科学技術の進歩に寄与し、豊かな社会発展に貢献する専門紙『科学新聞』にて、カクタス・コミュニケーションズ株式会社代表取締役・湯浅誠の記事が連載中です。第3回は「AI多様化時代:研究支援AIカオスマップとその活用法」と題し、カクタスが8月に公開した「学術系AI・テクノロジーカオスマップ」を紹介しながら、現在のAIツールの状況や、自分に合ったAIを選ぶポイントなどを紹介しています。 【記事抜粋】 研究支援系のAI・テクノロジーツールが急速に進化しており、翻訳や文書作成を超えて、多岐にわたる研究活動にAIの波が及ぶようになりました。この全体像を把握する目的で、私たちカクタス・コミュニケーションズは8月に「学術系AI・テクノロジーカオスマップ」を公開しました。このマップでは、文献検索から研究情報発信・アウトリーチまで12カテゴリーを網羅し、研究活動の各領域で利用可能な最新のツールを紹介しています。 続きはこちら ウェブ版でもご覧になれます このシリーズは今回が最終回となります。
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