持続的な変革を生むコミュニティへの投資
当社の取り組み
エディテージ・グラント
Editage Grant は、若手研究者を対象とした年次助成プログラムです。本プログラムでは、研究費、渡航費、編集サービス助成など、多様な支援を提供しています。現在、日本と韓国で実施しています。
ScienceTalks
ScienceTalks は、科学をすべての人に身近にすることを使命とするメディアプラットフォームです。2013 年に東京で第 1 回シンポジウムを開催して以来、研究者、政策立案者、行政関係者を交えた多数の議論を主催してきました。
Web サイト、ScienceTalks Magazine(旧 Blank:a)、業界イベントを通じて、科学に関する対話の民主化を目指しています。
メンタルヘルス調査
CACTUS メンタルヘルス調査は、英語、中国語(簡体字)、日本語、韓国語、フランス語、ポルトガル語、アラビア語の 7 言語で実施され、世界の主要研究生産国トップ 10 を対象に行われました。
169 か国から 13,000 件の回答が寄せられ、学術界における世界最大級かつ最も多様性のある調査となりました。
研究者総合支援サービス「エディテージ(Editage)」とAI英語論文執筆支援ツール「Paperpal」を運営するカクタス・コミュニケーションズ株式会社(本社:インド、以下カクタス)は、AIマネジメントシステムにおいてISO/IEC
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新型コロナウイルス研究への無償支援
2020年2月、Cactus Communications は新型コロナウイル(COVID-19)に関する研究に取り組む研究者を支援するため、論文作成および研究プロモーションの無償サービスを開始しました。
この取り組みはすべての提供地域で展開され、COVID-19研究の迅速な発信を後押ししました。
2020年6月20日までに、Editage には850件の無償支援依頼が寄せられ、中国(62%)、韓国(22%)、日本(13%)、その他の国(4%)からの依頼が中心となりました。
東日本大震災 支援基金
Cactus Communications は、東日本大震災(2011年)で被災した方々の生活再建を支援するため、日本赤十字社に500万円(約40,500米ドル)を寄付しました。
また、被災した研究者および研究機関に対して、編集・翻訳サービスを特別価格で提供。
さらに、震災から10年となる2021年には、子どもたちの未来を支える公益活動を行う「日本ユネスコ協会連盟」へ100万円(約8,000米ドル)を寄付しました。
熊本地震 支援基金
Cactus Communications は、2016年の熊本地震で被災した地域を支援するため、熊本地震復興支援金として100万円以上(約8,000米ドル)を寄付しました。
また、被災した大学や学術機関に対して、英語校正・翻訳の無償サービスを提供し、研究活動の継続を支援しました。
新型コロナウイルス研究への無償支援
2020年2月、Cactus Communications は新型コロナウイル(COVID-19)に関する研究に取り組む研究者を支援するため、論文作成および研究プロモーションの無償サービスを開始しました。
この取り組みはすべての提供地域で展開され、COVID-19研究の迅速な発信を後押ししました。
2020年6月20日までに、Editage には850件の無償支援依頼が寄せられ、中国(62%)、韓国(22%)、日本(13%)、その他の国(4%)からの依頼が中心となりました。
東日本大震災 支援基金
Cactus Communications は、東日本大震災(2011年)で被災した方々の生活再建を支援するため、日本赤十字社に500万円(約40,500米ドル)を寄付しました。
また、被災した研究者および研究機関に対して、編集・翻訳サービスを特別価格で提供。
さらに、震災から10年となる2021年には、子どもたちの未来を支える公益活動を行う「日本ユネスコ協会連盟」へ100万円(約8,000米ドル)を寄付しました。
熊本地震 支援基金
Cactus Communications は、2016年の熊本地震で被災した地域を支援するため、熊本地震復興支援金として100万円以上(約8,000米ドル)を寄付しました。
また、被災した大学や学術機関に対して、英語校正・翻訳の無償サービスを提供し、研究活動の継続を支援しました。
〜研究の質向上・研究倫理・助成の公平性に向けた“AI+人”ハイブリッドモデルを紹介〜
研究者総合支援サービスブランドのエディテージは、日本の若手研究者を支援するエディテージ助成金(エディテージ・グラント)プログラムの受賞者(最優秀賞を含む受賞者5名および、アカデミスト賞・博士情報エンジン賞を含む次点受賞者15名の合計20名)を発表しました。
研究者総合支援のエディテージが提供するAI英語論文執筆支援ツール「Paperpal™」が2025年5月、国立大学法人福井大学に導入されました。大学全体の研究力向上を目的とした導入であり、特に研究データは整っているものの、多忙により論文化が進まない研究者に対して有効な支援策となることが期待されます。また、本ツールの定着のため、学内研究者向けにエディテージ担当者による導入説明会の開催を予定しています。
~Paperpalや英文症例報告執筆サービスの活用事例を福井大学病院・坂下先生らが紹介~
